「tonica北九州建築展2026」が無事終了いたしました。
- 6 日前
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2026年2月21日,2月22日に開催されたtonica北九州建築展2026が無事終了いたしました。
本建築展に出展してくださった皆様、クリティークの皆様、ご来場いただいた皆様、ご協賛いただいた企業様方、そして本建築展に関わってくださったすべての方々、本当にありがとうございました。
今年度のテーマは「想」でありましたが、ご参加いただいた皆様と建築、地域についての想いを共有する良い機会となったのではと思っております。
この建築展を機に、皆様が一層ご尽力され、飛躍されることを願っております。
全作品の中から今回受賞された出展者の方々をご紹介します。
-上位8選-
<最優秀賞>
「山の痕跡、光を迎える」 中内あさひ
<優秀賞>
「2026:大きな家」 石田泰都
<総合資格学院賞>
「名前のない住所‐認知症患者に宛てた日常風景の福祉‐」 関本宏平
<来場者賞>
「語る地、耳を澄ます建築」 西本皓翔
-クリティーク賞-
<古森弘一賞>
「写真的設計手法による世界との関わり方の更新」 村井伶圭
<石井秀幸賞>
「公私混道‐あなたの道は私の家‐」 畠山桃歌
<津川恵理賞>
「近視的都市」 半田健人
<西田司賞>
「語る地、耳を澄ます建築」 西本皓翔
<持田敦子賞>
「Re Humanize人間性回復のための集合住宅」 牛尾光太
以上の皆様です。受賞おめでとうございます。
改めて、tonica北九州建築展2026に関わってくださった皆様、本当にありがとうございました。次年度の開催に向けて引き続き頑張っていきますので、今後ともtonica北九州建築展をどうぞよろしくお願いいたします。













































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